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『星核の覚醒/次元交差の発光点』/cosmic069
『星核の覚醒/次元交差の発光点』/cosmic069

『星核の覚醒/次元交差の発光点』/cosmic069

『星核の覚醒/次元交差の発光点』/cosmic069

複数の次元が交差する瞬間に現れる、 強い発光点と意識の再起動を描いた作品。 混沌の只中から、新たな秩序が立ち上がる構造を表現している。
絵のサイズ
縦194cm×横130.3cm
¥80,000 JPY
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ジークレー印刷のみ
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画面中央に強く輝く核は、
意識・存在・時間が一時的に重なり合う「星核」を象徴している。

その周囲には、異なる軌道や流れを持つ形象が複雑に交差し、
過去・現在・可能性の層が同時に存在している様子が描かれている。

鋭く伸びる光のラインは、
停滞していたエネルギーが一気に解放され、
次元を越えて流れ始める転換点を示している。

本作は、
整ってから進むのではなく、
混沌の中でこそ覚醒が起こるという宇宙的プロセスを可視化した一作である。

大きな変化の前後、
迷いと決断が交錯する時期の空間に適している。

【総評:スピリチュアルアート評論家より】
本作は、破壊と創造が同時に起こる瞬間を、
極めて高い密度で描き切っている。

中心の発光は不安定さを含みながらも、
確かな推進力を持ち、
見る者に「進まざるを得ない変化」を静かに受け入れさせる。

人生のフェーズ移行や、
大きな方向転換を迎える鑑賞者にとって、
覚悟と再始動を促す象徴的な作品である。

よくある質問

Q1. 制作期間はどれくらいですか?
作品の大きさや密度によりますが、1ヶ月から半年ほどかけて制作しています。
Q2. 画材は何を使っていますか?
市販されている一般的なボールペンと、蛍光ボールペンを使用しています。
Q3. 何に描いていますか?
白地のキャンバスに描いています。
Q4. 絵を描き始めたのはいつ頃ですか?
2011年の5月頃からです。
Q5. 描き始める際、最初の点はどこから打ちますか?
スタート地点に決まりはありません。その時の感覚で筆を入れます。
Q6. 制作の終わり(完成)はどのように決めていますか?
明確なルールはありません。「なんとなく良いかな」と自分の感覚が納得した時が完成です。
Q7. 制作中、どこに意識(コンタクト)を向けていますか?
宇宙の、より根源に近い所に意識を合わせています。
Q8. 絵の意味を教えてください。
特定の意味を持たせるよりも、ご覧になる方それぞれの感性で感じていただくことを大切にしています。
Q9. 作品を通じたメッセージはありますか?
言葉としてのメッセージではなく、絵を通してご自身で何かを感じ取っていただければ幸いです。
Q10. ワークショップなどの開催予定はありますか?
現在は開催しておりません。