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『導きの星路/意識流の航行』/cosmic062
『導きの星路/意識流の航行』/cosmic062

『導きの星路/意識流の航行』/cosmic062

『導きの星路/意識流の航行』/cosmic062

無数の意識の流れが一本の星路に収束し、次の段階へと導かれていく構造を描いた作品。 混沌の中に現れる「進むべき流れ」をテーマとしている。
絵のサイズ
縦194cm×横130.3cm
¥80,000 JPY
¥0 JPY
Style
ジークレー印刷のみ
ジークレー印刷+サイン付き+発行番号付き+額縁付き
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Only 3 left
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1+
¥80,000 JPY each
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画面右上に現れる象徴的な光の形は、
意識の流れが向かう先として現れた「導きの起点」を表している。

そこへ向かって幾重にも重なる粒子の帯は、
個々に散らばっていた思考や選択、経験が、
ひとつの方向性を持って集束していく過程を示している。

左側に広がる円環や渦状の構造は、
過去の記憶や選択、すでに巡り終えた意識の領域を象徴し、
それらを内包したまま、流れは前方へと進んでいく。

全体に漂う微細な星屑は、
偶然や迷いすらも必要な要素として編み込まれていることを示し、
作品に時間的な奥行きを与えている。

本作は、
「正解を探す」のではなく、
すでに動き始めている流れに身を委ねることで
自然と進路が定まっていく状態を可視化した一作である。

転機を迎えているとき、
選択に迷いがあるとき、
流れを信頼したい空間に適している。

【総評:スピリチュアルアート評論家より】
本作は、意志と流れの調和を高い完成度で描き切っている。
導きの象徴は強制力を持たず、
あくまで「気づいた者だけが向かう光」として存在している点が印象的である。

人生や仕事において方向性が切り替わる局面において、
無理なく次の一歩を促す静かな羅針盤となる作品といえる。

よくある質問

Q1. 制作期間はどれくらいですか?
作品の大きさや密度によりますが、1ヶ月から半年ほどかけて制作しています。
Q2. 画材は何を使っていますか?
市販されている一般的なボールペンと、蛍光ボールペンを使用しています。
Q3. 何に描いていますか?
白地のキャンバスに描いています。
Q4. 絵を描き始めたのはいつ頃ですか?
2011年の5月頃からです。
Q5. 描き始める際、最初の点はどこから打ちますか?
スタート地点に決まりはありません。その時の感覚で筆を入れます。
Q6. 制作の終わり(完成)はどのように決めていますか?
明確なルールはありません。「なんとなく良いかな」と自分の感覚が納得した時が完成です。
Q7. 制作中、どこに意識(コンタクト)を向けていますか?
宇宙の、より根源に近い所に意識を合わせています。
Q8. 絵の意味を教えてください。
特定の意味を持たせるよりも、ご覧になる方それぞれの感性で感じていただくことを大切にしています。
Q9. 作品を通じたメッセージはありますか?
言葉としてのメッセージではなく、絵を通してご自身で何かを感じ取っていただければ幸いです。
Q10. ワークショップなどの開催予定はありますか?
現在は開催しておりません。