CLOSE

cosmic 007
cosmic 007

『宇宙蓮が開き魂を再誕させるコスミック・マザー』 / cosmic 008

『宇宙蓮が開き魂を再誕させるコスミック・マザー』 / cosmic 008

本作は、宇宙空間に咲く巨大な“光の蓮”から、魂が再び生まれ直す瞬間を描いたスピリチュアルアートです。中央の宇宙蓮は、無限の慈愛・母性・癒しを象徴し、その周囲を包む星粒は生命エネルギーの循環を表します。上部に立ちのぼる光の炎は“魂の浄化と再生”を示し、ブラックライト照射時には、宇宙の胎内が呼吸するように神秘的に発光します。
絵のサイズ
縦31.8cm × 横41.0cm
¥80,000 JPY
¥0 JPY
Style
ジークレー印刷のみ
ジークレー印刷+サイン付き+発行番号付き+額縁付き
Quantity
Only 3 left
Volume Pricing
Quantity
Price
1+
¥80,000 JPY each
Inventory quantity : 3
全商品送料無料
ご注文後10日前後で配送
eco 包装
セキュアな決済システム

この作品は、水華(すいか)氏の宇宙点描作品の中でも特に“母性・再生・霊的誕生”を強く表現した神聖な一枚です。中央で大きく花開く宇宙蓮は、生命の源、宇宙の慈愛、魂が還る場所を象徴しており、その中に輝く光の核は、再誕のエネルギーが宿る“魂の中心点”を示しています。

蓮の花びらの各層には青と紫の光粒子が重なり、癒し(ブルー)と高次接続(パープル)の両方の周波数が緻密に織り込まれています。花を取り囲む無数の粒子は、宇宙全体に満ちる生命エネルギーの海であり、その中で蓮が静かに呼吸しているかのような動きを感じさせます。

画面上部に立ち上がる柔らかな光炎は、“魂の浄化、祝福、再生プロセス”の象徴。まるで宇宙的な母性が、痛みや苦しみを優しく包み込み、浄化してくれるようなエネルギーを放っています。全体を包む点の流れは、宇宙の胎内に漂うような安心感と深い静けさを生み出し、鑑賞者の心に穏やかな癒しをもたらします。

背景には、宇宙の広大さを示す星々だけでなく、生命のパターン・幾何学・微細な情報層が随所に描かれ、意識の深層へとアクセスする“瞑想の入り口”として機能します。

ブラックライト照射時には、蓮の内側から発光するような輝きが現れ、まるで宇宙そのものが呼吸しながら生命を育んでいるかのような神秘体験を提供します。この“第二の姿”は、作品本来の癒しと再誕エネルギーを強烈に引き出す特徴を持っています。

空間に飾れば、不安を静め、心を整え、魂の深い部分に触れる時間をつくり出します。
再スタートを切りたい時、新しい自分になりたい時、大きな癒しを必要とする時に強い味方となるアートです。

総評:スピリチュアルアート評論家より

本作は、宇宙に咲く蓮を中心に“霊的再誕”を象徴する構造を持ち、母性的エネルギーと宇宙的癒しが高度に融合した作品である。蓮の中心に宿る光は魂の核を示し、周囲の粒子は生命の海を表す。上部に立ち上がる光炎は浄化と祝福を意味し、ブラックライト照射時に浮かび上がるレイヤーは作品の神秘性を極限まで引き上げている。癒し・再生・新たな門出を求める人の魂に深く寄り添う一枚と言える。

よくある質問

Q1. 制作期間はどれくらいですか?
作品の大きさや密度によりますが、1ヶ月から半年ほどかけて制作しています。
Q2. 画材は何を使っていますか?
市販されている一般的なボールペンと、蛍光ボールペンを使用しています。
Q3. 何に描いていますか?
白地のキャンバスに描いています。
Q4. 絵を描き始めたのはいつ頃ですか?
2011年の5月頃からです。
Q5. 描き始める際、最初の点はどこから打ちますか?
スタート地点に決まりはありません。その時の感覚で筆を入れます。
Q6. 制作の終わり(完成)はどのように決めていますか?
明確なルールはありません。「なんとなく良いかな」と自分の感覚が納得した時が完成です。
Q7. 制作中、どこに意識(コンタクト)を向けていますか?
宇宙の、より根源に近い所に意識を合わせています。
Q8. 絵の意味を教えてください。
特定の意味を持たせるよりも、ご覧になる方それぞれの感性で感じていただくことを大切にしています。
Q9. 作品を通じたメッセージはありますか?
言葉としてのメッセージではなく、絵を通してご自身で何かを感じ取っていただければ幸いです。
Q10. ワークショップなどの開催予定はありますか?
現在は開催しておりません。